ニュース
2016年11月6日
Michał Wierba『Body Language』、For Tuneよりリリース
ピアニストMichał WierbaがFor Tuneから『Body Language』をリリース。Maciej Sikała(テナー・サックス、ソプラノ・サックス)、Kuba Dworak(コントラバス)、Arek Skolik(ドラムス)、Bogusz Wekka(パーカッション)とともにスタジオ・ライヴ録音され、オリジナル曲とGershwin、Pat Metheny、Phil Markowitzの作品を収録しています。Jazz Forumは4/5、axunartsは4.5/5と評価。Bandcampで試聴できます。

2016年10月4日
Jazz Jamboree 2016:Jerzy Małek Group『Forevelle』ライブ録音
Jazz Jamboree 2016の一環として、トランペット奏者Jerzy Małekが自身のグループとともに、ワルシャワのポーランド・ラジオWitold Lutosławskiコンサート・スタジオ でライブ・アルバムを録音しました(2016年10月4日19時)。メンバーはJerzy Małek(トランペット)、Dominik Kisiel(キーボード)、Kuba Dworak(ベース)、Sławek Koryzno(ドラムス)、ゲストにSzymon Mika、Marek Tarnowski。プログラムの詳細はJazzPRESSで(ポーランド語)。
2016年8月26日
Jazzarium、第2回Zbigniew Seifertコンクールをレポート:「Quo vadis」
Krzysztof Penderecki European Centre for Musicで開催された第2回Zbigniew Seifert国際ジャズ・ヴァイオリン・コンクールのオーディション2日目を、Jazzariumがレポートしました。「Kuba Dworakは、『Quo vadis』が自身のお気に入りの曲のひとつであることを否定しないだろう。Jan Smoczyńskiの『The Old Tune』では、Mateusz Smoczyńskiとの見事なデュエットも披露している。」







